2014年7月アーカイブ

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シャワシャワシャワ・・・・
クマゼミの声がよく聞こえる季節になってきましたね~

夏休み期間中、ひとはくは休まず開館!
たのしいイベント盛りだくさんご用意しております♪

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◆フロアスタッフとあそぼう 
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土・日・祝13:30~)
※当日10:00から4階ひとはくサロンカウンターにて受付を開始します。
 

2(土)・3(日) 川でさかなつり 
 ◎2階展示室  定員15名 無料
9(土)  画はくの日 
 ◎場所・テーマは来てのおたのしみ♪  定員なし 無料
16(土)・17(日) きょうりゅう骨パズル 
 ◎3階丹波の恐竜化石展示室 定員15名 無料
              23(土)・24(日) 簡単!化石のレプリカづくり 
               ◎4階ひとはくサロン 定員20名 参加費100円
                30(土)・31(日) こんちゅう☆万華鏡 
               ◎4階中セミナー室 定員20名 参加費100円

              ※各日程のタイトルをクリックすると詳細ページに飛びます


              
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ひとはく探検隊
8月10日(日) 13:00~ 
ひとはく探検隊「150年前のひょうごの風景をみてみよう!」

 
4階ひとはくサロン集合 定員20名 無料
※当日10:00から4階ひとはくサロンカウンターにて受付を開始します。


ひとはくに収蔵されている普段非公開の江戸時代の絵図や古写真を特別公開!
今月の隊長は上田研究員です。

              ※タイトルをクリックすると詳細ページに飛びます




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◆うきうきワークショップ
11日(月)・12日(火)・13日(水)・14日(木)・15日(金) 
時間:10:30~16:00 (時間内はいつでもご参加いただけます)
「とっても簡単!化石のレプリカづくり」
 4階ひとはくサロン 参加費:100円

そのほかのワークショップ 
時間:①10:30~11:30 ②13:00~15:00
            (時間内はいつでもご参加いただけます)
                                       
※材料がなくなり次第終了します

             25日(月)恐竜★化石うちわづくり
             26日(火)きょうりゅうおりがみ
             27日(水)リサイクル工作「ミニクリップ
             28日(木)とぶタネの模型をつくってあそぼう!
             29日(金)アンモナイトネームカードづくり

             ※各日程のタイトルをクリックすると詳細ページに飛びます
          
             


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「きょうはなにが開催されてるかな?」
博物館のイベント一覧を見るには『うきうきカレンダー』が便利です♪

http://www.hitohaku.jp/infomation/about/ukiuki1408.pdf

あつ~い夏は涼しいひとはくで楽しく過ごしましょう!
夏休みの自由研究のヒントも得られるかもしれませんよ♪


みなさまのお越しをスタッフ一同お待ちしております。


                                                 フロアスタッフ  たにぐち はるな

ユニバーサル・ミュージアムをめざして55

 

どんな声なら聞こえるか

三谷 雅純(みたに まさずみ)

 

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 「どんな声なら聞こえるか」。そんなこと、大げさに言うほどのことでもないと言われそうです。でも、「ユニバーサル・ミュージアムをめざして」で問題にしたいのは、生涯学習施設(つまり、「博物館や美術館、図書館」)の案内放送とか展示解説の放送の声が聞こえるかどうかという意味です。ある館内放送が、例えば、この声は若い女性アナウンサーが吹き込んだものだとか、別の声は初老の男性アナウンサーが吹き込んだということが、聞こえでは問題になるのかもしれない。そのために「どんな声なら聞こえるか」と言っているのです。

 

 そんなの、別にどうだっていいではないか。吹き込んだ人が女性でも男性でも大して変わらない。

 

 だったら、合成音声と呼ばれる声はどうでしょうか。よく、「ロボットのような声」と呼ばれる、抑揚(よくよう)のない機械のような声(音?)のことです。これだったら、わたしが「どんな声なら聞こえるか」と聞いても、不思議には思わないかもしれません。

 

 現実には、今は最初から電気的に作った、全くの人工合成音声は少ないようです。声優さんが吹き込んだ声を元にして、そこから言葉を再構成する技術が進みました。言うなら、半なまの合成音声です。半なまの合成音声なら本物らしく聞こえると言います。人の話し声に特化したボイスロイドとか、歌声に特化したボーカロイドとかいう製品も売られているくらいです。ですから、世の中の人が、合成音声にあまり違和感を感じなくなりました。今でも「ロボットのような声」はありますし、わざと電気的な処理をして自然な人の声をつぶし、「ロボットのような声」にした歌手さえいます。ただ技術はどんどん進んでいます。うっかりしていると、合成音声と肉声が聞き分けられないほど、合成音声の質は上がっているのだそうです。

 

 しかし、ちょっと待って下さい。合成音声の品質がそれほど上がってしまって、少し聞いたぐらいでは見分け(聞き分け?)がつかないのなら、アナウンサーという職業は、この先、なくなってしまうのでしょうか? いくら何でも、そんなことはないと思うのですが。

 

☆   ☆

 

 多分、どれほど技術が進んでも、人の果たす役割が消えることはないのだと思います。「人の果たす役割」というのは、例えば「医師や看護師が病人やけが人をケアしたり、学校の教員が生徒や学生の前に立って物事を教える」といったことです。ロボットでも教えれば、手順に従ってケアをします。授業ができます。現に顕微鏡でなければ見えない手術ではロボット医療が進歩していますし、授業をインターネットでやる予備校がはやっているそうです。それはそれで技術としては立派なのでしょうが、人間がやる<ケア>や、人間が人間の前に立つ<授業>とは、どこか根本的に違う気がします。その「根本的に違う何か」とは、あいまいです。しかし、その「あいまいなもの」こそが、人の果たす役割なのです。人のやるケアを<ケア>とし、人が人の前に立つ授業を<授業>としたのは、そこにプラス・アルファがあるのだと明瞭に示すためです。本当は、そのアルファが大切なこともあるのです。

 

 このことを認めていただいたとして、さらになのですが、それでも合成音声は難聴者に評判が悪いのです。難聴者ばかりではありません。聴覚失認と呼ばれる人では、脳の受けたダメージのために音声が普通の音――医療の世界では、「言語音」に対して「環境音」と呼びます――とゴチャゴチャになって、音声とは認識できないのです。人の肉声でも同じかもしれませんが、聴覚失認の人にとって合成音声は「音声」と認識することが難しいのです (1)。

 

 このような人びとに対して、わたしは「どんな声なら聞こえるか」と問いかけたいと思います。だから、「そんなこと、大げさに言うことでもない」とはとても言えないことだと、わかってもらえたでしょう(か?)。

 

 人はいくつものアイデンティティを感じながら生活をしています。それはちょうど人を分ける方法が、男女とか、年齢とか、血液型とか、国籍とか、宗教とかといった具合に、いくつもあるということです。生涯学習施設では、来館者と施設職員といったふうに(一応は)分けられます。今、問題にしていることは、「言葉がわかりやすいか、わかりにくいか」です。「言葉のわかりにくい」人は、どんな立場の人にもいますから、「言葉のわかりにくい来館者」とか、「言葉のわかりにくい施設職員」がいるということになります。

 

 「言葉のわかりにくい施設職員」なら、その施設で働いている人は多かれ少なかれ、その人は「言葉のわかりにくい」のだと知っているはずです。ですから同じ職場で働く人の間に配慮があれば、問題はないはずです――組織によっては配慮のないケースがあります。そんな時はたいてい、ハラスメントが起きているのです。しかし「言葉のわかりにくい来館者」とは、日常の接触がありません。その人が「言葉のわかりにくい」のだとわかりません。その、普段、付き合いのない人とどう接するのか? そこがもともとの始まりです (2) 。

 

☆   ☆

 

 音声合成の技術はどんどん進歩しています。そしてその技術は、健聴な人だけの技術に留まっている気がします。これでは社会のあり方として歪(いびつ)です。しかし、商品であれば健全なやり方なのでしょう。買う人がどれほどいるかは、重要な判断基準です。市場経済を無視しては、どんな理想も実現は難しいからです。ただし、人の社会は市場経済の原理だけで動いているわけではありません。人間は規格どおりに作られたロボットではないからです。人には個性があります。一人ひとり多様なのです。売れる商品だけを作っていく社会では、いつか規格化された商品に押しつぶされます。

 

 市場経済の原理にプラスして、どんなアルファが付けられるのか。それが人間としての知恵だと思います。

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(1) 母語が異なる人びともいます。このような人が引っ越しをしてきて間がないと、聞いても、言語音と環境音、つまり風や波の音と何も差がないことになります――外国語を習い始めて間がない頃のことを思い出して下さい。

 

わたしが書いた研究紀要の総説「生涯学習施設は言葉やコミュニケーションに障がいを持つ人とどう向き合うべきか : 総説」の第2部「対応策について」も見て下さい。

人と自然 Humans and Nature 24: 33−44 (2013)

(2) 「言葉がわかりにくい人」を、「仕事ができない人」とか「一人前に扱うべきでない人」だと誤解しないで下さい。言葉がわかりにくくても優秀な人は、いくらでもいます。

 

 

 

 

三谷 雅純(みたに まさずみ)

兵庫県立大学 自然・環境科学研究所

/人と自然の博物館

ひとはく探検隊とは、ひとはくの研究員が隊長となって、公園や博物館を探検するイベントです。

7/13(日)の探検テーマは「深田公園のひみつ」
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深田公園は博物館のとなりにある自然公園です。
当日は残念ながら雨。
外での探検はできませんでしたが、
隊長の大平先生が館内で公園をみながら、解説してくださいました。

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昔の深田公園は、谷戸(やと)といって
森と森にはさまれた田んぼやジメジメした湿地で生き物がたくさんいる場所でした。

公園にはキツネもいるそうですよ!


では、ここでクイズです。

Q深田公園の土の下には、たくさん埋まっているものがあります。それはなに?

恐竜の化石かな?
それとも大きな岩かな?



答えは、水です。
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深田公園の地中には、ダム(水をためるそうち)がうまっていて、大量の水があります。
これはビックリですね!

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ほかに、古代ギリシャのステージをつくるワザをお手本にした野外ステージ(円形劇場)は、
マイクがなくても上~下まで聞こえるようになっています。晴れた日にぜひ、チャレンジしてみてくださいね。

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深田公園は、人と自然が仲よく暮らすためのひみつがいっぱいつまっていることがわかりました。
ご参加いただきありがとうございました。

来月のひとはく探検隊は...
8/10(日)13:00~ ひとはく探検隊「150年前のひょうごの風景をみてみよう!」

8月のひとはく探検隊・詳しくはこちら
http://www.hitohaku.jp/MusePub/datafiles/?id=syskey1_key9276_subkeyFILE1

ひとはく探検隊の年間予定はこちら
http://www.hitohaku.jp/exhibition/staff/2014tankentai.pdf

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◆うきうきワークショップ

8月のイベント一部をご紹介します♪
うきうきワークショップはアンモナイト化石のレプリカづくりなど、
4階ひとはくサロンで、小さなお子様でも気軽にご参加いただけるプログラムをご用意しています。
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くわしくは、下記の案内をごらんください。

 ▼8月うきうきワークショップ・詳しくはこちら
http://www.hitohaku.jp/MusePub/datafiles/?id=syskey1_key9556_subkeyFILE1


みなさまのご参加をおまちしております。

 

(フロアスタッフ まつだ)

夏ですね〜 みなさんの近所では、もうセミが鳴いていますか?
六甲山の南側では、クマゼミがじゃんじゃん鳴いています。
ひとはくの周りでは、7月11日にニイニイゼミの抜け殻を拾い、今日16日、初めて鳴き声を聞きました。
昨日はクマゼミ、今日はアブラゼミの抜け殻が見つかりましたから、鳴き出す日も近いと思います。

さて、ひとはくの大型バス駐車場の周辺は、多様な在来植物で囲われています。
その中に、イタヤカエデが植えてあります。
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2、3日前、この木に、カナブンがたくさん来ていることに気づきました。
よく見ると、シロテンハナムグリも。
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カエデですから「メープルシロップ」でしょうか。甘〜い汁が出ているのでしょうね。 IMG_8463.jpg

夜になって、クワガタムシやカブトムシが来るかどうかは、まだたしかめていません。来たら楽しいですね。

(八木 剛 記)

梅雨らしい曇り空の7月6日、Kidsサンデーが開催され、
今回もキッズの皆さんが参加できるプログラムが 多数実施されました。

各プログラムで取りあげるものは「人と自然」の博物館らしく、
とってもバラエティ豊か!

◆どうぶつ
『フロアスタッフとあそぼう「どうぶつビンゴ」』では
兵庫県に住んでいる動物(ほ乳類)たちのことをクイズやビンゴで楽しく学びました。
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◆むし
人と自然の会の皆さんによる『スペシャルみんみんぜみを作って鳴らそう』
ではぐるぐる回すと音が出るふしぎな「せみ」を作りました。
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◆ほし
『パネルシアター』では「たなばた」のお話を聞きました。
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◆くさ・き(しょくぶつ)

『自然ってすごい!クスノキ☆ラボ』では
兵庫県の木、クスノキのひみつを 植物はかせの小舘研究員と探求しました。
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↑クスノキの葉っぱをくんくん。

クスノキにやってくるチョウのかみかざりも作りましたよ!
このチョウは見たことあるかな?
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ヒント:ア○スジアゲハ

そして、『自然ってすごい!みどりのはっぱプレイルーム』では
葉っぱできせかえカードを作ったり、
笹舟を作って植物はかせのお話を聞いたり、葉っぱで楽しく遊びました。

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次回はどんな生きもの・自然にフォーカスにした
プログラムが実施されるのでしょうか?どうぞお楽しみに!

8月のKidsサンデーは 8月3日(日)です

水分、栄養、睡眠をよーくとって夏を楽しみましょうネ!

(たかせ ゆうこ/キッズひとはく推進プロジェクト)


教職員・指導者のみなさま

 もうお申込みはお済みでしょうか? この夏も「教職員・指導者セミナー」を実施します。
       教職員セミナー!!
 今年度は8月4日(月)から8月8日(金)の1週間に集中しての開講です。

 学校での授業に役立つヒントを見つけに、ご自身の専門のテーマを学びに、興味関心のある内容をのぞきに.....いろんなアプローチでご参加ください。

 お申込みは,当館ホームページからweb上で受け付けております。また、学校に送付しております要項によりFAXでのお申込みもできます。
 暑い夏には、クールスポットのひとはくでセミナーをご受講ください。


【参考URL】
   http://www.hitohaku.jp/musepub/seminarlist/?view=bunya#_G
生涯学習課 教職員・指導者セミナー担当

ヒメボタルっ

2014年7月 2日
季節は7月 今年の後半に入ってきました

 夕べ、近所にヒメボタルを見に行ってきました。光り方がゲンジボタルとは違って、0.5秒くらいの間隔で細かくフラッシュするように輝きます。 八木主任研究員のblogに詳しく書いてあります → http://www.hitohaku.jp/blog/2014/06/post_1889/

 で、私も真似して写真に挑戦しました^^;
 こんな感じに.....画像にノイズが出てて上手な写真ではありませんが、素人の私でも撮影できました!! コンパクトカメラや携帯では無理だと思いますが、一眼レフのようなタイプのものでシャッターを開放にできる機能(バルブ撮影)と三脚があればできます!!

 まだ、しばらくは飛んでいると思いますので、是非挑戦してみてください。くれぐれも、虫刺されやヒル、マムシにはご注意ください(^^)/
生涯学習課 八尾

自然と都市のよい関係をどう創り育てるか〜都市山・まちやま・21世紀の森づくり〜
自然と都市が近接し、身近な場所で環境保全や森づくりの活動が進められる神戸・阪神地域。こうした地域の特徴を生かしつつ、よりよい環境を実現していくため、今後どのような取り組みが期待できるか。これからの環境づくりの方向性を自然と都市との関係づくりの視点から話し合います。

「ふるさと環境交流会」の全体については、兵庫県のホームページをごらんください。

【開催概要】
1.名称 ふるさと環境交流会in神戸・阪神
2.開催日 平成26年7月6日(日曜日)13時30分〜16時30分
3.会場 兵庫県立人と自然の博物館大セミナー室
4.参加費 無料
5.定員 80名(先着順)

6.プログラム
(1)基調講演「神戸・阪神地域の自然環境の現状と課題」兵庫県立大学名誉教授 服部 保 氏
(2)事例報告
ア 六甲山のみどりが伝えるもの ブナを植える会会長 桑田 結 氏
イ 心に「物語」が生まれる森を目指して 兵庫県阪神南県民センター尼崎港管理事務所 尼崎21世紀プロジェクト推進室 守 宏美 氏
ウ 次世代に伝えたい都市山・まちやまの楽しみ方 自然体験教育研究所主宰 足立 勲 氏
エ 都市のヒートアイランドに拍車をかける都市の緑の消失 関西学院大学総合政策学部准教授 客野 尚志 氏
(3)全体討論会 (進行)兵庫県立大学名誉教授 服部 保 氏

7.主催 兵庫県

【参加申込方法】
下記の宛先まで、郵送、FAX、電話、電子メールのいずれかで、参加したい地域名を記した上で、ご氏名、年齢、性別、連絡先(住所、電話番号、電子メールアドレス)をご連絡ください(郵送、FAXの場合は、チラシの様式を活用してください。)。
☆先着順のため、お早めにお申し込みください。
☆複数の地域別交流会に参加して、兵庫県の広さを実感してみませんか。複数参加を希望する場合は、その地域名も合わせて記してください。

☆お申し込み、お問い合わせは、こちらへ!
兵庫県 農政環境部 環境創造局 環境政策課 活動支援班
電話:078-362-9895
FAX:078-362-4024
Eメール:kankyouseisakuka@pref.hyogo.lg.jp


(八木 剛 記)

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