ひとはくの周辺(深田公園)には、
色々な植物が植えられていて、
また、様々な植物が生えています。
昨日(6月20日)は、雨が降って、
強い風が吹き、特に夜は嵐のようでした。
今朝は、晴れたり曇ったりで、
風が強い天候です。
※画像をクリックすると、
写真が拡大するものがあります。

▲晴れてるときのエントランスホール
周辺のようす(2026年6月21日朝)

▲風が強いときのエントランスホール
前の旗のようす(2026年6月21日昼)
ちなみに、
三田市の気象データ(気象庁)によると、
昨日(6月20日)の気温や湿度は、
最高気温が24.5℃、最低気温22.3℃、
平均湿度が93%(蒸し暑い日)
でした。
風に関しては、
最大風速が 8.1 m/s、
最大瞬間風速が 16.2 m/s
が記録されています。
ちなみに、最大瞬間風速が
15m/s 以上だと、ほぼ傘が
させない状態だそうです。
ひとはく本館4階入り口近くに
植えられているヤマモモ(ヤマモモ科)に
現在たくさんの果実が成っています。

▲ヤマモモの枝先の果実
(2026年6月21日朝 撮影)
ヤマモモの樹冠(じゅかん=
枝葉の広がり)は、そのそばの
緑道の上にかかっていて、
その下にはヤマモモの果実や葉が
雨や風の影響でたくさん落ちています。

▲ヤマモモの果実などが
落ちている緑道
(2026年6月21日朝 撮影)
もちろん
近くに植えてあるキンモクセイ
(モクセイ科)やオトメツバキ
(ツバキ科)の葉、それから
ケヤキ(ニレ科)などの枝葉
も落ちていたりします。

▲ケヤキの落ちた枝葉
落ちているヤマモモの果実を
食べるハシボソガラスの様子を
運よく、写真に撮ることが
できました。

▲落ちたヤマモモの果実を
くちばしにくわえた
ハシボソガラス

▲ヤマモモの果実を空中に
浮かすハシボソガラス

▲果実を食べたハシボソガラス
緑道に落ちている方が、ヤマモモの
果実、食べやすいよ ネ~。
ハシボソガラスさん、ヤマモモの
果実、美味しかったですか?
ハシボソガラスが ヤマモモの果実を
食う~ でした。
皆さんも 周辺の環境で自然や
生きもの の観察をしてみませんか。
研究員 小舘
色々な植物が植えられていて、
また、様々な植物が生えています。
昨日(6月20日)は、雨が降って、
強い風が吹き、特に夜は嵐のようでした。
今朝は、晴れたり曇ったりで、
風が強い天候です。
※画像をクリックすると、
写真が拡大するものがあります。
▲晴れてるときのエントランスホール
周辺のようす(2026年6月21日朝)
▲風が強いときのエントランスホール
前の旗のようす(2026年6月21日昼)
ちなみに、
三田市の気象データ(気象庁)によると、
昨日(6月20日)の気温や湿度は、
最高気温が24.5℃、最低気温22.3℃、
平均湿度が93%(蒸し暑い日)
でした。
風に関しては、
最大風速が 8.1 m/s、
最大瞬間風速が 16.2 m/s
が記録されています。
ちなみに、最大瞬間風速が
15m/s 以上だと、ほぼ傘が
させない状態だそうです。
ひとはく本館4階入り口近くに
植えられているヤマモモ(ヤマモモ科)に
現在たくさんの果実が成っています。
▲ヤマモモの枝先の果実
(2026年6月21日朝 撮影)
ヤマモモの樹冠(じゅかん=
枝葉の広がり)は、そのそばの
緑道の上にかかっていて、
その下にはヤマモモの果実や葉が
雨や風の影響でたくさん落ちています。
▲ヤマモモの果実などが
落ちている緑道
(2026年6月21日朝 撮影)
もちろん
近くに植えてあるキンモクセイ
(モクセイ科)やオトメツバキ
(ツバキ科)の葉、それから
ケヤキ(ニレ科)などの枝葉
も落ちていたりします。
▲ケヤキの落ちた枝葉
落ちているヤマモモの果実を
食べるハシボソガラスの様子を
運よく、写真に撮ることが
できました。
▲落ちたヤマモモの果実を
くちばしにくわえた
ハシボソガラス
▲ヤマモモの果実を空中に
浮かすハシボソガラス
▲果実を食べたハシボソガラス
緑道に落ちている方が、ヤマモモの
果実、食べやすいよ ネ~。
ハシボソガラスさん、ヤマモモの
果実、美味しかったですか?
ハシボソガラスが ヤマモモの果実を
食う~ でした。
皆さんも 周辺の環境で自然や
生きもの の観察をしてみませんか。
研究員 小舘









