| 交通アクセス | バリアフリー/ユニバーサルサービス一覧 |
文字サイズの変更

ご利用案内

博物館専用の駐車場はございません。公共交通機関のご利用にご協力いただきますようお願いいたします。
お車でお越しの方は近隣の有料駐車場をご利用ください。
※ナビには「フラワータウン駅」で検索いただくと、近隣有料駐車場も含めて分かりやすいかと思います。

  • 交通アクセス
  • 料金(観覧・ホールご利用)
  • 団体でのご利用
  • バリアフリー/ユニバーサルサービス一覧
  • ひとはくの展示
  • セミナー情報

ひとはく活用術

移動博物館車 ゆめはく

ひとはくセミナー倶楽部

ひとはく新聞ハーモニー

恐竜化石

ひとはくKids

行政や企業の方へ「シンクタンク事業」

学校関係者の方へ「学校教育支援」


ひとはくレター 第218号

==ひとはくレター 第218号 2025/8/29==
企画展「甲虫展-ひとはくコレクションのビートルズ-」を開催しています。
9月30日(火)まで、兵庫県産恐竜などの実物化石(ホロタイプ)を期間限定で公開しています。
兵庫県立人と自然の博物館
ホームページ https://www.hitohaku.jp/
SNS(Facebook) https://www.facebook.com/hitohaku/
SNS(X(旧Twitter)) https://x.com/hitohaku/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

□■もくじ■□
【1】 先月~今月の「ひとはくのつぶやき」
●兵庫県内SSH(スーパーサイエンスハイスクール)の課題研究ポスター展示を9月23日まで行います。
●博物館実習(2025)の実習生がプログラムを実施しました!
●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「甲虫万華鏡づくり」~
●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「立体魚拓にチャレンジ!」~
●8月(2025)の Kidsサンデーのようす
●ミンミンアリアリ
●アメリカ自然史博物館を訪れて その1 大崎研究員
●アメリカ自然史博物館を訪れて その2 大崎研究員
●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「ひとはくクイズ大会これなぁに?」~
●マルマルアナアナ
●3~1本 たりないよー
●ランランラン さんラン
●特注セミナー「封入標本を作ろう」 三橋研究員
●ザクロの身体計測
●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「妖怪盆おどり!」~
●オープンセミナー「企画展【甲虫展】ギャラリートーク」 山田研究員
●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「ひまわりペーパークイリング」~
●一般セミナー「草原の担い手養成講座(全3回)」 橋本研究員
●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「骨をみてみよう!」~

【2】ひとはくの展示
●企画展「甲虫展-ひとはくコレクションのビートルズ-」
●ミニ企画展「ショクダイオオコンニャクとゆかいななかまたち」
●巡回展「新種はっけん展!」

【3】ひとはくのイベント
★毎月第1日曜日はKidsサンデー(9月7日開催)
●フロアスタッフとあそぼう「ダンゴムシぼうしをつくろう!」
●エコロコおやこ「タネの模型をつくって飛ばそう!」
●草むらの虫を探そう バッタがとぶのって、ナンデナン?
●泥だんごをつくろう!
●紙トンボつくり
●はかせと学ぼう!「ちいさな、ちいさな、化石をさがそう!」
●フロアスタッフとあそぼう「川でさかなつり」
●ワークショップ「ひとはく缶バッジづくり」
●つるつる、ざらざら、ふわふわの葉っぱをさわってみよう
●フロアスタッフとあそぼう「画はくの日」
●押し花のしおりつくり
●ヘロンの噴水
●ひとはく探検隊「ダンゴムシをさがそう」
●ひとはく探検隊「水辺のいきものを捕ろう」
●フロアスタッフとあそぼう「甲虫紙ずもう」

【4】インフォメーション
●県立ミュージアム・スタンプラリーを実施しています。
●兵庫県産恐竜などの実物化石(ホロタイプ)を期間限定で公開します。(9月30日まで)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】今月の「ひとはくのつぶやき」
●兵庫県内SSH(スーパーサイエンスハイスクール)の課題研究ポスター展示を9月23日まで行います。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/ssh23/

●博物館実習(2025)の実習生がプログラムを実施しました!
「タネの模型をつくって飛ばそう!」を博物館実習性が実施しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/2025/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「甲虫万華鏡づくり」~
オリジナルの万華鏡を作りました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3306/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「立体魚拓にチャレンジ!」~
水のいきものはかせの三橋研究員に立体魚拓の作り方を教えてくれました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3307/

●8月(2025)の Kidsサンデーのようす
多くの子どもたちに参加いただきました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/82025_kids/

●ミンミンアリアリ
深田公園にいたミンミンゼミについて・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3308/

●アメリカ自然史博物館を訪れて その1 大崎研究員
今年度着任した大崎研究員が、アメリカ自然史博物館を紹介します。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3310/

●アメリカ自然史博物館を訪れて その2 大崎研究員
スケールが大きいアメリカ自然史博物館の魅力とは・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3311/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「ひとはくクイズ大会これなぁに?」~
博物館をより楽しめる、そんなクイズがいっぱいでした。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3312/

●マルマルアナアナ
深田公園のケヤキには、発見がいっぱい。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3309/

●3~1本 たりないよー
ザクロの花をよく見ると・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/31/

●ランランラン さんラン
ケヤキの木にいる虫は・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3315/

●特注セミナー「封入標本を作ろう」 三橋研究員
プラスティックの中に標本を閉じ込めて作成する「封入標本の作り方」のセミナーを行いました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3316/

●ザクロの身体計測
深田公園にあるザクロの果実をよく見ると・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3314/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「妖怪盆おどり!」~
オリジナルのお面を作って、楽しく盆踊りをしました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3317/

●オープンセミナー「企画展【甲虫展】ギャラリートーク」 山田研究員
甲虫展を山田研究員が、詳しく解説しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3318/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~フロアスタッフとあそぼう「ひまわりペーパークイリング」~
細長い紙をくるくるしてパーツを作り、組み合わせてひまわりを作りました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3319/

●一般セミナー「草原の担い手養成講座(全3回)」 橋本研究員
日本では草原面積がこの100年で1/8に減少しています・・・
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/post_3320/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~はかせと学ぼう!「骨をみてみよう!」~
骨はかせの池田研究員と一緒に骨を観察しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2025/08/content_50/

【2】ひとはくの展示
●企画展「甲虫展-ひとはくコレクションのビートルズ-」
期間:7月19日(土)~1月12日(月・祝)
人と自然の博物館が30年以上かけて収集してきた膨大な数の甲虫コレクションをもとに、だれもが驚く甲虫のすごい世界を紹介します。

●ミニ企画展「ショクダイオオコンニャクとゆかいななかまたち」
期間:7月19日(土)~8月31日(日)
人と自然の博物館が所蔵するさく葉標本や写真パネルを通してサトイモ科の多様性を紹介します。

●巡回展「新種はっけん展!」
期間:9月6日(土)~10月5日(日)
福岡市科学館との共催で展示物を一部お借りし、研究チームの一員である当館 高野研究員が最近発表したシソ科の2新種を併せて展示します。

【3】ひとはくのイベント
*天候等により、中止や延期など変更する場合があります。
*各イベントの時間、場所、定員、参加費などの情報は、イベントカレンダーのページでご確認ください。
イベントカレンダー→ https://www.hitohaku.jp/MusePub/EventCalendar/

★毎月第1日曜日はKidsサンデー(9月7日開催)
小さな子どもたちが楽しく学べる体験プログラムをたくさん用意しています。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/infomation/event-list.html#kids

●フロアスタッフとあそぼう「ダンゴムシぼうしをつくろう!」
9月6日(土)7日(日)13:30~14:00
カラフルなダンゴムシのぼうしをつくろう! 

●エコロコおやこ「タネの模型をつくって飛ばそう!」
9月7日(日)10:00~15:00
くるくる回るタネの模型をつくって飛ばしてみます。

●草むらの虫を探そう バッタがとぶのって、ナンデナン?
9月7日(日)10:30~11:30
バッタの探し方や捕まえ方、どうしてとぶのかをいっしょに考えましょう。

●泥だんごをつくろう!
9月7日(日)10:30~15:00
すべすべピカピカの泥だんごをつくろう!

●紙トンボつくり
9月7日(日)①13:00~ ②14:00~
竹トンボの竹の代わりに、牛乳パックを使ってよく飛ぶ紙トンボを作ります。

●はかせと学ぼう!「ちいさな、ちいさな、化石をさがそう!」
9月13日(土)①10:30~11:10 ②13:00~13:40 ③14:00~14:40
海辺の砂粒から生き物の化石を見つけよう。

●フロアスタッフとあそぼう「川でさかなつり」
9月14日(日)13:30~14:00
川に見たてたブルーシートを使って魚つりをします。

●ワークショップ「ひとはく缶バッジづくり」
9月15日(月・祝)10:30~16:00
ひとはくの標本を缶バッジにしよう!

●つるつる、ざらざら、ふわふわの葉っぱをさわってみよう
9月20日(土)①10:30~12:30 ②13:30~15:30
室内でゆっくり植物をみたり、さわったりする時間を一緒に過ごしませんか。

●フロアスタッフとあそぼう「画はくの日」
9月20日(土)21日(日)13:30~14:00
標本をじっくり観察して描こう!

●押し花のしおりつくり
9月21日(日)①12:00~ ②12:20~ ③12:40~ ④13:00~ ⑤13:20~ ⑥13:40~
押し花を自分の好きな形にならべて、かわいいしおりをつくります。

●ヘロンの噴水
9月21日(日)13:00~15:00
自然のエネルギーを利用した噴水装置を体験してみよう。

●ひとはく探検隊「ダンゴムシをさがそう」
9月21日(日)13:00~14:00
ひとはく周辺のダンゴムシを探してみよう!

●ひとはく探検隊「水辺のいきものを捕ろう」
9月27日(土)13:00~14:00
中庭側プールで生き物をとって観察しよう!

●フロアスタッフとあそぼう「甲虫紙ずもう」
9月28日(日)13:30~14:00
カラフルな甲虫ですもうをしよう!

【4】インフォメーション
●県立ミュージアム・スタンプラリーを実施しています。今年は、デジタルスタンプラリーでの実施です。(ひとはくは、12月27日まで)
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/digitalstamprally2025.pdf

●兵庫県産恐竜などの実物化石(ホロタイプ)を期間限定で公開します。(9月30日まで)
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/infomation/event/holotype2025.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

○博物館へのお問い合わせ
所在地 兵庫県三田市弥生が丘6丁目
Tel 079-559-2001(代表)
Fax 079-559-2007
開館時間 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
交通アクセス https://www.hitohaku.jp/infomation/access.html

○メールマガジンの登録・解除の方法 https://www.hitohaku.jp/MusePub/ml/
上記のURLでいつでも登録・解除・配送先の変更ができます。

○発行元:兵庫県立人と自然の博物館 生涯学習課(広報・出版支援担当)

Copyright © 1992-2023, Museum of Nature and Human Activities, Hyogo, All Right Reserved.