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ひとはくレター第180号

==ひとはくレター 第180号 2022/3/25==
新年度のセミナー申込受付を開始しました。
詳細は「セミナーガイド2022」(ホームページでも閲覧できます)をご覧ください。
兵庫県立人と自然の博物館
ホームページ https://www.hitohaku.jp/
SNS(Facebook) https://www.facebook.com/hitohaku/
SNS(Twitter) https://twitter.com/hitohaku/

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□■もくじ■□

【1】今月の「ひとはくのつぶやき」
●こんにちは!フロアスタッフです♪~ひとはく探検隊「石や化石をさがそう」~
●こんにちは!フロアスタッフです♪~川でさかなつり~
●こんにちは!フロアスタッフです♪~たんぽぽリース~
●3月のKidsサンデーの様子
●こんにちは!フロアスタッフです♪~画はくの日~
●ひとはく・ちがくレター(2022年3月16日号)

【2】ひとはくの展示
●収蔵資料展「毎月かわるよ!江田コレクション展~美麗な甲虫や蝶の標本を毎月入れ替え展示~」
●臨時展示「篠山層群から発見された小さなモンスター」
●ミニ企画展「ひとはく研究員展2022」
●ミニ企画展「六甲山のキノコ展2022~野生のキノコの不思議な魅力~」
●企画展「植物とアート~蒲公英(たんぽぽ)と羊歯(しだ)~」

【3】ひとはくのイベント
●はかせと学ぼう!「タンポポのはなし」
●花ぬりえ
●ひとはく探検隊「春をさがそう」
●フロアスタッフとあそぼう「ギフチョウのペーパーバッグ」
●ワークショップ「ひとはく缶バッジづくり」
●そとはく
●企画展関連セミナー「植物とアート~蒲公英(たんぽぽ)と羊歯(しだ)~」展示解説
●はかせと学ぼう!形であてる化石クイズ「さわってアンモ」
●フロアスタッフとあそぼう「画はくの日」
●はかせと学ぼう!「春のきれいな花さがし」
●えんがわミュージアム
●さがそう春の花
●ひとはく探検隊「『さとやま』の中をあるこう」
●おうちでコーヒーを焙煎しよう!
●フロアスタッフとあそぼう「ひとはく○×クイズ大会」
●ワークショップ「とっても簡単!化石のレプリカづくり」

【4】インフォメーション
●子どもたちの家庭学習支援「ひとはくキッズのお道具箱」に「フジツボ ペーパークラフト」を追加しました。
●「出版物」に「ひとはく通信(ハーモニー116号)」を掲載しました。
●ひとはくセミナーの新年度申込受付を開始しました。
●5月3日(火・祝)~5日(木・祝)の予定で、ひとはくセミナーA06「ひとはくアカデミック・ステイ in 但馬」を開催します。
●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第28回(山﨑健史 研究員)を掲載しました。
●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第29回(衛藤彬史 研究員)を掲載しました。
●学芸員の資格取得をめざす大学生対象の「博物館実習」受け入れを、4月1日(金)から5月12日(木)必着分まで、大学を通じて申込を受け付けます。
●資料「自然と環境の学習素材」の「植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!」に新しいコンテンツ(アゼオトギリ・オグラコウホネ)を追加しました。
●入館時の連絡先提供で使用できる「兵庫県新型コロナ追跡システム」が令和4年3月31日で終了します。
●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第30回(京極大助 研究員)を掲載しました。
●ひとはく研究員らの研究グループは、絶滅危惧種ミヤマシロチョウの遺伝解析から、野生個体群の復活に適した再導入源を明らかにしました。
●ひとはくと県立但馬牧場公園は、今後もさらなる協力体制の強化を図るため、連携協定を締結しました。

【5】ひとはくの新型コロナウイルス感染防止対策について

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【1】今月の「ひとはくのつぶやき」

●こんにちは!フロアスタッフです♪~ひとはく探検隊「石や化石をさがそう」~
2月27日(日)のひとはく探検隊は「石や化石をさがそう」を行いました!!
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/02/post_2871/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~川でさかなつり~
2月26日(日)のフロアスタッフとあそぼう!は「川でさかなつり」でした。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/02/post_2870/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~たんぽぽリース~
フロアスタッフとあそぼう!は「たんぽぽリース」を作りました。
詳しくは(3月5日)→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/post_2872/
詳しくは(3月6日)→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/post_2873/
詳しくは(3月19日)→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/post_2876/
詳しくは(3月20日)→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/post_2877/

●3月のKidsサンデーの様子
3月6日(日)は、「ひとはくKidsサンデー」でした。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/3kids_5/

●こんにちは!フロアスタッフです♪~画はくの日~
今日3月13日(日)は、画はくの日「江田コレクション」を行いました!
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/post_2875/

●ひとはく・ちがくレター(2022年3月16日号)
ひとはくの恐竜タスクフォースを中心とした研究員が関わる講演会や展示、イベント、出版物、出演などについてお知らせします。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/blog/2022/03/2022316/

【2】ひとはくの展示

●収蔵資料展「毎月かわるよ!江田コレクション展~美麗な甲虫や蝶の標本を毎月入れ替え展示~」
期間:令和3年5月12日(水)~3月31日(木)
世界の珍しいカブトムシやクワガタ、綺麗な蝶など、江田コレクションから厳選した昆虫標本を月替わり展示する新たなコーナーです。
第9回(3月)展示のテーマは「カラフル昆虫でつくる虹色」です。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/eda-collection2021-9.html

●臨時展示「篠山層群から発見された小さなモンスター」
期間:令和3年12月1日(水)~3月27日(日)
2019年1~3月に丹波市山南町での大規模発掘調査により発見された小型脊椎動物化石について研究を進めたところ、モンスターサウリア類(ドクトカゲ類の仲間)で最古となる新属・新種であることが明らかになりました。
この研究成果を論文にまとめ、Cretaceous Research誌(査読付き国際学術雑誌)に投稿したところ、このたび査読を経て受理・出版されました。
本論の出版をうけ、当館にて臨時展示を実施します。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/lizards-fossil2021.html

●ミニ企画展「ひとはく研究員展2022」
期間:2月8日(火)~4月17日(日)
博物館の研究員が行っている研究の内容やその最新動向を来館者に紹介し、調査・研究の面白さを伝える「ひとはく研究員展」を開催します。
第7回目となる2022年は、上記の目的に加えて、各研究分野で使用されているこだわり・定番の調査道具・実験器具、ソフトウエアなどの展示、解説を行うコーナーを設けて、研究活動の一端が垣間見える、研究の楽しさも伝える内容を用意します。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/research-activities2022.html

●ミニ企画展「六甲山のキノコ展2022~野生のキノコの不思議な魅力~」
期間:2月11日(金・祝)~5月28日(土)
兵庫県立御影高等学校と共同開催している本展示は、今年で14回目の開催となります。
今回は、六甲山のキノコの標本や生態分析の結果を公開しながら、郷土の豊かな自然や環境を紹介し、生物の多様性を伝えるとともに、特徴的なキノコを約100種類配置しています。
また、動物の名前にちなんだ、特徴的な名前のキノコも紹介しています。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/kinoko2022.html

●企画展「植物とアート~蒲公英(たんぽぽ)と羊歯(しだ)~」
期間:【第1部・蒲公英】3月26日(土)~5月22日(日)
【第2部・羊歯英】6月4日(土)~7月31日(日)
なじみのある春の「タンポポ」、鮮やかな緑とかたちが魅力の「シダ」に注目して、さまざまな作品を実物の写真や標本とともに紹介します。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/exhibition/planning/botanical-art2022.html

【3】ひとはくのイベント

*新型コロナウイルス感染拡大防止のため、中止や延期など変更する場合があります。
*各イベントの時間、場所、定員、参加費などの情報は、イベントカレンダーのページでご確認ください。
イベントカレンダー→ https://www.hitohaku.jp/MusePub/EventCalendar/

●はかせと学ぼう!「タンポポのはなし」
3月26日(土)13:00~14:00
タンポポの種類や、花が開いたり閉じたりする様子についてお話します。

●花ぬりえ
3月26日(土)13:00~15:00
季節の花を観察しながら、塗り絵を楽しみましょう。

●ひとはく探検隊「春をさがそう」
3月27日(日)13:00~14:00
深田公園で春の植物探しをしよう!

●フロアスタッフとあそぼう「ギフチョウのペーパーバッグ」
4月2日(土)13:30~14:00
ハンコを押してオリジナルのペーパーバッグをつくろう!

●ワークショップ「ひとはく缶バッジづくり」
4月3日(日)10:30~16:00 ※11:30~13:00は昼休憩
ひとはくの標本を缶バッジにしよう!

●そとはく
4月3日(日)11:00~15:00 ※雨天中止
自然を感じるゲームをしたり、そとでゆっくりとできる場を提供します。

●企画展関連セミナー「植物とアート~蒲公英(たんぽぽ)と羊歯(しだ)~」展示解説
4月3日(日)11:00~11:30
企画展「植物とアート~蒲公英と羊歯~(第1部:タンポポ)」について研究員が解説します。

●はかせと学ぼう!形であてる化石クイズ「さわってアンモ」
4月3日(日)13:00~15:00
箱の中に入っている化石をさわって、形だけで種類をあてるクイズにチャレンジしてみましょう。

●フロアスタッフとあそぼう「画はくの日」
4月9日(土)・10日(日)13:30~14:00
標本をじっくり観察して描こう!

●はかせと学ぼう!「春のきれいな花さがし」
4月16日(土)13:00~14:00 ※小雨決行
深田公園の里山を見ながら、春に咲くきれいな木の花を探します。

●えんがわミュージアム
4月17日(日)11:00~15:00
公園あそびをもっと楽しくするグッズの貸し出しコーナー、テーブルとイスでくつろぐ休憩コーナーが、ホロンピアホール前に出現します。

●さがそう春の花
4月17日(日)11:30~12:00 ※小雨決行
深田公園で春に咲く花を探しにいきましょう。

●ひとはく探検隊「『さとやま』の中をあるこう」
4月17日(日)13:00~15:30 ※雨天中止
博物館から徒歩20分のブイブイの森(南公園)を散策します。

●おうちでコーヒーを焙煎しよう!
4月17日(日)13:00~14:45 ※荒天中止
身近なコーヒーをテーマに、自家焙煎の体験を通じて、コーヒーの生産国や品種、農産物流通、生物多様性等について関心や理解を深めます。

●フロアスタッフとあそぼう「ひとはく○×クイズ大会」
4月23日(土)・24日(日)13:30~14:00
ひとはくクイズにチャレンジ!

●ワークショップ「とっても簡単!化石のレプリカづくり」
4月29日(金・祝)10:30~16:00 ※15分毎に4組限定(11:30~13:00は昼休憩)
カラフルなおゆまるから好きな色を選んで、自分だけのオリジナルアンモナイトをつくってみましょう。

【4】インフォメーション

●子どもたちの家庭学習支援「ひとはくキッズのお道具箱」に「フジツボ ペーパークラフト」を追加しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/material/kids-toolbox.html#B-11

●「出版物」に「ひとはく通信(ハーモニー116号)」を掲載しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/publication/newspaper.html

●ひとはくセミナーの新年度申込受付を開始しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/musepub/SeminarTop.aspx

●5月3日(火・祝)~5日(木・祝)の予定で、ひとはくセミナーA06「ひとはくアカデミック・ステイ in 但馬」を開催します。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/infomation/news/academic-stay2022.html

●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第28回(山﨑健史 研究員)を掲載しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/publication/30thanniv-humans&nature.html#28

●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第29回(衛藤彬史 研究員)を掲載しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/publication/30thanniv-humans&nature.html#29

●学芸員の資格取得をめざす大学生対象の「博物館実習」受け入れを、4月1日(金)から5月12日(木)必着分まで、大学を通じて申込を受け付けます。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/research/training/practical.html

●資料「自然と環境の学習素材」の「植物は動いている!時間を縮めて観察してみよう!」に新しいコンテンツ(アゼオトギリ・オグラコウホネ)を追加しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/material/l-material/time-lapse-wild-plants.html

●入館時の連絡先提供で使用できる「兵庫県新型コロナ追跡システム」が令和4年3月31日で終了します。

●シリーズ「人と自然,地域と向き合う-人博の多様な調査・研究活動の歩み」の連載第30回(京極大助 研究員)を掲載しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/publication/30thanniv-humans&nature.html#30

●ひとはく研究員らの研究グループは、絶滅危惧種ミヤマシロチョウの遺伝解析から、野生個体群の復活に適した再導入源を明らかにしました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/research/h-research/20220323news.html

●ひとはくと県立但馬牧場公園は、今後もさらなる協力体制の強化を図るため、連携協定を締結しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/infomation/news/20220325news.html

【5】ひとはくの新型コロナウイルス感染防止対策について

●ひとはくは、新型コロナウイルス感染症に係る県の対処方針改定を受けて、3月23日(水)から感染防止対策を更新しました。
詳しくは→ https://www.hitohaku.jp/infomation/news/2022-03news.html

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○博物館へのお問い合わせ
所在地 兵庫県三田市弥生が丘6丁目
Tel 079-559-2001(代表)
Fax 079-559-2007
開館時間 午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
交通アクセス https://www.hitohaku.jp/infomation/access.html
※イオン三田店駐車場では、4時間まで無料サービスがあります。

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