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自然・環境マネジメント研究部/生態研究グループ
主任研究員
三橋 弘宗【Hiromune MITSUHASHI】
経歴・所属等
兵庫県立大学 自然・環境科学研究所 生態研究部門 講師
昭和45年京都府生.京都大学大学院理学研究科博士前期課程修了.理学修士.日本生態学会,日本陸水学会,応用生態工学会,アメリカベントス学会,兵庫陸水生物研究会等所属.
事業部での配属室もしくは研究開発会議での仕事

<研究開発>
1.調査研究
■特別課題研究(個人研究)
1.河川生態系における生態系機能と生息地評価に関する研究
2.自然環境情報の活用と整備に関する研究
3.樹脂を活用した展示物の作製技法に関する研究
■論文・著書
◎Natsumeda T.,N Takamura, M Nakagawa, Y Kadono, T Tanaka, H Mitsuhashi(2015) Environmental and biotic characteristics to discriminate farm ponds with and without exotic largemouth bass and bluegill in western Japan. Limnology 16,139-148
◎Osawaa T., K Kohyamaa, H Mitsuhashi(2016) Trade-off relationship between modern agriculture and biodiversity:Heavy consolidation work has a long-term negative impact on plantspecies diversity. Land Use Policy 54, 78-84
◎Osawaa T., K Kohyamaa, H Mitsuhashi(2016) Multiple factors drive regional agricultural abandonment. Science of the Total Environment 542, 478-483
■その他著作
三橋弘宗(2015)収蔵資料展 学んで魅せる標本展 「本物」を保存し、活用する技術の多様性. ひとはく通信(ハーモニー)89号, 三田市.
■ブログへの情報提供
10件
研究発表
後藤勝洋・和田彰・三橋弘宗・原田守啓・林博徳(2015) できることからはじめよう 水辺の小さな自然再生. 応用生態工学会第19回大会, 日本大学工学部, 郡山市.
三橋弘宗(2015)小さな自然再生が中小河川を救う!Ⅳ. 応用生態工学会第19回大会, 日本大学工学部, 郡山市.
三橋弘宗(2015年)自然の浄化機能を活かした水質浄化技術. 応用生態工学会第19回郡山大会, 日本大学工学部, 郡山市.
渡辺昌造・三橋弘宗(2016)携帯巣型トビケラの環境応答-溶存酸素濃度による呼吸行動と酸素利用速度の変化. 日本陸水学会近畿支部会第 27 回研究発表会, 兵庫県立大学新在家キャンパス,姫路市.
Watanabe S., H Mitsuhashi(2015) Respiratory device or not? -comparison of respiratory characteristics between with and without case of caddisfly larvae. 15th International Symposium on Trichoptera, Rutgers University, New Jersey(USA).
三橋弘宗(2015) コウノトリの潜在的な生息可能域を地図化する. コウノトリ保全フォーラム(コウノトリの個体群管理に関する機関・施設間パネル事務局), 東京都美術館, 上野(東京都)
学会役員など
日本生態学会,編集委員.
日本生態学会, 生態系管理専門委員会, 委員.
日本生態学会近畿地区会,地区委員.
■助成を受けた研究
アダプティブ・マネジメントによるコウノトリ野生復帰の研究と実行.文部科学省科学研究費基盤研究(B). 分担者(2015年度200万円/総額300万円)
鉱質土壌湿原の成立条件と生物群集の解明.文部科学省科学研究費基盤研究(B). 分担者(2015年度598万円/総額55万円)
生物のからだの仕組みを自習できる複合メディア型ボックスの開発. 全国科学博物館振興財団.主担当(2015年度 42万円)

2.資料収集・整理
■資料収集
2015.4-, 河川の底生動物.三田市,加古川市,村岡町,神戸市,上郡町.
2016.3, 国土交通省豊岡河川国道事務所・円山川水系河川水辺の国政調査標本,豊岡市.
2016.3, 兵庫県県土整備部兵庫の川自然環境調査資料(加古川水系の魚類・底生動物).加古川市など.
■整理同定担当資料
底生動物(昆虫,その他無脊椎動物)、魚類、両生類.

<事業推進>
1.生涯学習事業
■セミナー
館主催セミナー
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「水生昆虫を顕微鏡で観察しよう」, 博物館(45名)
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「企画展「学んで魅せる標本展」ツアー」, 博物館(3回・30名)
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「立体魚拓をつくろう」, 博物館(114名)
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「オープンセミナー公開講座「自然史標本を魅せる多様なアプローチ」」, 博物館.(106名)
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「立体魚拓をつくろう!」, 博物館(27名)
三橋弘宗, 2015, オープンセミナー「10億ピクセルのパノラマ写真を撮影する!」, 博物館(45名)
三橋弘宗, 2015, 一般セミナー「D04 生態学基礎講座」, 博物館(3回・29名)
三橋弘宗・NPO法人野生生物を調査研究する会, 2015, 一般セミナー「G03 授業に使える!川の水生昆虫調べ」, 博物館(16名)
三橋弘宗, 2015, 一般セミナー「F07 プラスティック封入標本をつくろう」, 博物館(35名)
三橋弘宗, 2015, 一般セミナー「D03 春の川は水生昆虫だらけ:生田川編」, 神戸市北区(26名)
三橋弘宗, 2015, 特注セミナー「コウノトリについて」, 博物館(62名)
三橋弘宗, 2015, 特注セミナー「身近ないきもの」, 博物館(8名)
三橋弘宗, 2015, 特注セミナー「水辺の生き物とその暮らし」, 博物館(161名)
和田年史・三橋弘宗, 2015. 特注セミナー「身近な生きもの」, 博物館(95名)
三橋弘宗, 2015, 特注セミナー「水辺のいきものとその暮らし」, 博物館(71名)
三橋弘宗, 2015, 特注セミナー「封入標本の作り方」, 博物館(15名)
館外講演
三橋弘宗, 2015.5, 小さな自然再生のすすめ,(一社)自然環境共生技術協会, 日本消防会館(140名)
三橋弘宗, 2015.5, 湾を自動で抽出する方法,ESRIコミュニティーフォーラム生物多様性セッション, 東京ミッドタウン(90名)
三橋弘宗, 2015.6, GIS and Remote Sensing utilized for Biodiversity Information System and Participatory Approach toward Biodiversity Conservation Actions, JICA, 兵庫県立人と自然の博物館(15名)
三橋弘宗, 2015.7, 河原探検(水生昆虫観察会),丹波市, 丹波市青垣町(70名)
三橋弘宗, 2015.7, 芦屋川探検隊,NPO法人さんぴぃす, 芦屋市芦屋川(60名)
三橋弘宗, 2015.8, 水生生物の観察,財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会, 猪名川町(45名)
三橋弘宗, 2015.8, 夏の水温一斉調査の実施,千種川圏域ネットワーク,千種町・佐用町・上郡町・赤穂市 (35名)
三橋弘宗, 2015.8, 水辺の生き物とその暮らし,相生市キャラバン事業オープンセミナー, 相生市図書館(24名)
三橋弘宗, 2015.8, 夏の水生生物観察会,加東市環境課,東条川 (3名)
三橋弘宗, 2015.8, 丹波の自然について,丹波市観光協会, たんば黎明館(70名)
三橋弘宗, 2015.9, 水辺の小さな自然再生 in 豊田市矢作川,日本河川・流域再生ネットワーク, 豊田市矢作川研究所(50名)
三橋弘宗, 2015.10, 武庫川講座「生物多様性からシンボルフィッシュアユ遡上まで」,武庫川づくりと流域連携を進める会, さらら仁川(40名)
三橋弘宗, 2015.10, 自然史からグリーンインフラを考える,応用生態工学会・ミュージアム連携ワークショップ, 大阪市立自然史博物館(50名)
三橋弘宗, 2015.10, プラスティネーション作成実習,須磨水族館, 須磨水族館(8名)
三橋弘宗, 2015.10, アユの産卵場づくり,阪神北県民局, 西宮市武庫川(64名)
三橋弘宗, 2015.10, 武庫川におけるアユの生息に必要なこと,武庫川市民学会, 神戸女学院大学(42名)
三橋弘宗, 2015.11, 水辺の小さな自然再生 in 長浜市高時川,日本河川・流域再生ネットワーク,長浜市役所 (38名)
三橋弘宗, 2015.11, 封入標本づくりの方法,栃木県立博物館特別講座, 栃木県立博物館(40名)
三橋弘宗, 2015.11, 生物多様性地域戦略のつかい方,岐阜市生物多様性シンポジウム, ぎふメディアコスモス(110名)
三橋弘宗, 2015.11, 薬用植物の封入標本づくり,京都薬科大学特別講座,京都薬科大学(35名)
三橋弘宗, 2015.12, 薬用植物の封入標本づくり,京都薬科大学特別講座, 京都薬科大学(27名)
三橋弘宗, 2015.12, テクノロジーが切り拓く生物多様性の未来(コーディネーターおよび司会),生物多様性協働フォーラム, 大阪科学技術館(140名)
三橋弘宗, 2015.12, 豊岡市行政職員向けセミナー「生息地評価と自然再生」,豊岡市, 豊岡市役所庁舎(26名)
三橋弘宗, 2016.1, 自然の記録を残す人を作る ~プラスティネーション標本作製講座~,高知大学公開講座,高知大学朝倉キャンパス (35名)
三橋弘宗, 2016.1, 生物多様性の保全と自然史博物館,甲南大学博学プロジェクト, 甲南大学(70名)
三橋弘宗, 2016.1, 環境影響評価に関する技術的な動向(自然環境),環境省環境影響評価研修,神奈川県民ホール (95名)
三橋弘宗, 2016.2, 仲ノ池の自然環境と外来種が在来種に与える影響について,芦屋市公開講座, 芦屋市市民会館(49名)
三橋弘宗, 2016.2, 博物館のリニューアルワークショップ(コーディネートおよび司会),西日本自然史系博物館ネットワーク, 三重県立総合博物館(21名)
三橋弘宗, 2016.2, 円山川水系の環境に関する課題,コウノトリ湿地ネット,はちごろうの戸島湿地 (8名)
三橋弘宗, 2016.2, 交流会の総評と解説,丹波県民局源流の郷交流会, 柏原住民センター(36名)
三橋弘宗, 2016.2, 北摂里山キャンペーン『冬のかいぼり大作戦』,有馬富士公園公開講座, 有馬富士公園(42名)
三橋弘宗, 2016.3, 緑の地図化 市民協働型の社会共通資本整備に向けて,緑の技法シンポジウム, 明治大(80名)
非常勤講師
2015.1, 「自然環境をあつかう実務とキャリア・プランニング」,横浜国立大学.
キャラバン・主催アウトリーチ事業
2015.7, 「御影高校こどもキノコ観察会」, 神戸市立六甲山再度公園, 神戸市. 分担者・展示作成・セミナー担当
2015.8, 「身近な海の生き物展」,相生市立図書館,相生市.分担者・展示作成・セミナー担当
■共催・協力・後援事業
2015.6, ENEOSわくわく生き物学校, 兵庫県立コウノトリの郷公園・田結湿地, 豊岡市, 共催/主担当
2015.6, 沖ノ池緑地 学習会, 芦屋市岩園町地内 沖ノ池緑地, 芦屋市都市建設部公園緑地課, 共催/主担当
2015.7, 南の島の夏物語-「地球の不思議にであったキャプテンクックの航海記」, 淡路夢舞台温室 奇跡の星の植物館, 兵庫県立淡路夢舞台温室 奇跡の星の植物館.共催/分担当
2015.8, コスモスセミナー自然観察教室, 兵庫県立奥猪名健康の郷, 国際花と緑の博覧会.共催/分担当
2015.9, 六甲山のキノコ展2015, 神戸市立森林植物園, 県立御影高等学校.共催/分担当
2015.10, 第1回ミュージアム連携ワークショップin大阪, 大阪市立自然史博物館, 応用生態工学学会 大阪, 共催/主担当
2015.11, 生協祭の中の食育ブースで魚クイズ, 明石市立産業交流センター, 生活クラブ 生協都市生活, 共催/主担当
2015.11, 昆虫館ふれあいデー, 橿原市昆虫館, 橿原市昆虫館, 共催/主担当
2016.2, 六甲山のキノコ展2015, 御影クラッセ4FユースプラザKOBE EAST, 兵庫県立御影高等学校, 共催/主担当
2016.2, 六甲山のキノコ展2016, 兵庫県立人と自然の博物館, 兵庫県立御影高等学校, 共催/主担当
担い手育成支援事業
連携グループ・地域研究員
水辺のフィールドミュージアム研究会, 主担当(協働);NPO里山レンジャー, 主担当(協働);アピス同好会, 主担当(協働);丹波地域のホトケドジョウを守る会, 主担当(協働);野生生物を調査研究する会, 主担当(協働);いきものずかん, 副担当(協働);谷本卓弥, 主担当(協働);溝田浩美, 副担当(協働);森本靜子, 主担当(協働);河田 航路, 主担当(協働);脇坂 英弥, 副担当(協働);渡辺 昌造, 主担当(協働);丹羽 信彰, 主担当(協働);青山 茂, 副担当(協働);中村 清美, 主担当(協働)
成果発表
2016.2, 共生のひろば「ふるさとの海、相生湾 ~風味を感じて~」,あいおい子ども里海クラブ.指導
2016.2, 共生のひろば「市民活動10年の振り返りと後継者育成への挑戦」,NPO法人さんぴぃす.協働
2016.2, 共生のひろば「コウノトリが生息できる環境づくり」, コウノトリ湿地ネット・コウノトリ市民研究所.指導・協働
2016.2, 共生のひろば「企画展示in有馬富士公園」,里山レンジャー.協働
2016.2, 共生のひろば「超巨大!イヌワシの巣」,NPO法人人と自然の会.協働
2016.2, 共生のひろば「イワシ三種・樹脂で作る花の装飾品」,NPO法人人と自然の会.協働・指導
2016.2, 共生のひろば「オオカクツツトビケラはなぜ陸上で産卵するか?」,渡辺昌造.指導
2016.2, 共生のひろば「瀬戸内海で出会った小さなクジラの仲間-スマスイのスナメリ調査 -」,中村清美.指導
2015.10, 15th International Symposium on Trichoptera「Respiratory device or not? -comparison of respiratory characteristics between with and without case of caddisfly larvae」. 渡辺昌造.指導・共同研究
学校教育支援
トライやるウィーク
2015.6, 三田市狭間中学校.3名
学校団体対応
2015.5, 「自然史標本の展示と収蔵について」,県立御影高等学校(全学年), (15名)
2016.3, 「地理情報システムを用いた環境解析実習」,岐阜県立岐阜高校(全学年), (7名)
2016.3, 「リサイクル資材に関する技術」,県立有馬高校(教員), (1名)
2016.3, 「水質浄化に関する技術」,県立篠山東雲高校(教員), (1名)
講師派遣
2015.6, 「干潟の野外体験授業」,芦屋市立打出浜小学校3年生, (95名)
2015.6, 「川の観察会」,加東市立鴨川小学校5年生, (13名)
2015.7, 「ビオトープ池の観察」,加東市立三草小学校4年生, (40名)
2015.7, 「川の生き物観察会」,小野市立小野小学校4年生, (74名)
2015.7, 「河川の生物多様性」,西宮今津高校2年生, (0名)
2015.8, 「触れる標本づく実習」,県立篠山産業高校丹南分校3年生, (13名)
2015.9, 「微生物実験」,加東市立鴨川小学校高学年, (13名)
2015.9, 「封入標本づくり実習」,芦屋市立打出浜小学校3年生, (95名)
2015.9, 「生き物が済みやすい場所をみつけよう」,加東市立西在田小学校5年生, (43名)
2015.9, 「触れる標本づく実習」,県立篠山産業高校丹南分校3年生, (10名)
2015.11, 「総合学習に関する指導」,県立御影高校講義2年生, (94名)
2015.12, 「総合学習に関する指導」,県立御影高校講義2年生, (11名)
2016.1, 「総合学習に関する指導」,県立御影高校講義2年生, (11名)
2016.1, 「川の生き物を調べる」,加東市立東条東小学校授業4年生, (27名)
2016.2, 「身近な水辺の環境について」,小野市立市場小学校授業5年生, (48名)
2016.2, 「川にすむ生き物を探そう」,加東市立鴨川小学校授業高学年, (10名)
2016.2, 「水生生物について学ぶ」,加東市立東条東小学校4年生, (27名)
2016.3, 「封入標本づくり」,加東市立東条東小学校4年生, (27名)
2016.3, 「冬の川で水生昆虫を探そう」,加東市立鴨川小学校高学年, (9名)
研修生等の受入
博物館実習
2015.8, 岡山理科大学,高知大学,日本大学,南九州大学,神戸芸術工科大学,山口県立大学 学生各1名づつ(計6名).
展示
2015.5, 武庫川スケッチ展, 主担当(武庫川がっこう主催)
2015.7- 11,収蔵コレクション展「学んで魅せる標本展」.責任者
2015.2- 4, ひとはく研究員展「ひとはくの研究の今」.分担者
2015.4- 6,六甲山のキノコ展2015, 主担当(御影高校との共催)
2016.2- 3,六甲山のキノコ展2016主担当(御影高校との共催)

2.シンクタンク事業
■受託研究
「長尾山埋め立て処分地浸出水自然浄化システムに係る基礎実験業務」. 神戸市環境局. 主担当(280万円)
「自然環境調査に係る資料整理業務(分任)」.兵庫県県土整備部総合治水課.主担当(50万円)
「貴重な野生生物等調査業務(魚類)に関する分任」.兵庫県農政環境部自然環境課.主担当(89.2万円)
収蔵庫・ジーンファームの公開
液浸収蔵庫等の案内,2回,30名.
行政等支援
委員会等 (計19件)
2007.7- , 円山川水系自然再生推進委員会, 委員, 国土交通省豊岡河川国道事務所・兵庫県但馬県民局.
2007.7- , 円山川水系自然再生推進委員会技術部会, 委員, 国土交通省豊岡河川国道事務所・兵庫県但馬県民局.
2011.10-2016.3, 淀川水系猪名川圏域河川整備計画, 副委員長, 兵庫県県土整備部.
2012.10-2016.3, 揖保川水系河川整備計画懇談会, 委員, 兵庫県県土整備部.
2015.10-2016.3, 環境影響評価法に基づく環境保全措置等の報告書の在り方に関する検討会, 委員, 環境省総合環境政策局.
2014.10-2016.3, 環境影響評価技術ガイド(自然環境分野)検討会, 委員, 環境省総合環境政策局.
2014.4- , 環境省希少野生動植物種保存推進員, 環境省自然環境局.
2009.4- , GBIF日本ノード運営委員会, 委員, 文部科学省.
2013.4-, 兵庫県環境影響評価審査会, 委員, 兵庫県県農政環境部
2006.4- , 丹波県民局交流促進パワーアップ事業(環境保全部門)活動支援会議, 委員長, 兵庫県丹波県民局.
2014.4- , 関西広域連合生物多様性保全検討委員会, 委員, 関西広域連合.
2014.4- , 関西広域連合生物多様性保全検討委員会生態系サービス指標ワーキンググループ, 座長, 関西広域連合.
2012.4-2016.3 , 千種川水系環境対策勉強会, アドバイザー, 兵庫県県土整備部.
2015.4-2016.3 ひょうごの川自然環境調査(加古川水系), アドバイザー, 兵庫県県土整備部.
2006.4-2016.3 , 中国横断自動車道自然環境対策検討委員, 委員, 国土交通省中国地方整備局.
2010.10- , 多自然川づくり近畿地方ブロック担当者会議, 委員長, 国土交通省近畿地方整備局.
2014.4- , 河川水辺の国勢調査アドバイザー(円山川), アドバイザー, 国土交通省豊岡河川国道事務所.
2016.1-2016.1. 環境省自然保護官等研修, 講師, 環境省.
2016.5-2016.5. シカ・イノシシの捕獲に関する技術実証、教材作成、技術指導業務に係る企画提案競技審査会, 審査委員, 兵庫県森林動物研究センター.
相談・指導助言
来訪者60件,140名.電話・FAX相談60件,メール相談45件.
学会開催等支援
2016.1, 第26回自然史標本情報の発信に関する研究会(国立科学博物館・NPO法人西日本自然史系博物館ネットワーク).40名.

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