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企画展(収蔵資料展、ミニ企画展、トピックス展)

 ひとはくでは、期間を限定した自然や環境に関する企画展示を開催しているほか、小規模なミニ企画展、研究員によるトピックス展などを開催しています。


開催中の企画展

☆企画展タイトルをクリックすると詳細が表示されます。


ミニ企画展 「但馬牛博物館×ひとはくコラボ展2026『但馬牛ビデオ劇場&但馬牛のうた・詩展』」
 「人と牛が共生する美方地域の伝統的但馬牛飼育システム」が令和5年7月に世界農業遺産に認定されました。その但馬牛の故郷ともいえる美方地域にある但馬牛博物館と、人と自然の博物館のコラボ展を今年も開催します。今回の展示では、但馬 牛をテーマに制作された映像作品や、但馬牛への思いを込めた歌・詩をご紹介します。

      期間:令和8年10月24日(土)~令和9年1月11日(月・祝)
      場所:4階ひとはくサロン

企画展 「ウラとオモテの世界」
 モノには、裏と表があります。モノゴトにも裏と表があります。表裏は常に一体で、それぞれが連続し、つながる存在です。人にも、自然にも、人と自然にも、表と裏の関係性があります。自分が知ってる表の面と、以外と知らないその裏面を知ると、見える世界が広がります。
 人と自然のオモテとウラ、地域社会のオモテとウラ、あなたの身の回りのオモテとウラ、オモテとウラに想いを馳せて、人と自然のつながりを考える企画展示です。

      期間:令和8年7月18日(土)~令和9年1月11日(月・祝)
      場所:2階企画展示室

今後開催予定の企画展

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過去の企画展

これまで開催された企画展等の情報は下記のリンクからご覧ください。

過去の企画展はこちら



企画展(収蔵資料展、ミニ企画展、トピックス展)とは

ひとはくで開催されている企画展には以下のようなものがあります。


収蔵資料展 研究員が中心になって期限やテーマを設けて特別に企画される展示で、期間は概ね3~4ヶ月程度です。
ミニ企画展 比較的小規模な展示で、期間も1~2ヶ月程度の短い展示です。皆さんも気軽に参加できますので、 自然や環境について展示したい方は「ひとはくを使った展示」をご覧ください。
トピックス展

新着資料や研究員による新発見など、タイムリーな展示をします。 場所はおもに3階のナチュラリストの幻郷のトピックスコーナーです。



ひとはくを使った展示

ミニ企画展等については、どなたでも開催することができます。 これまでも、市民団体の方による写真展や学校団体による成果発表会が行われています。 詳しくは下記のリンクをご覧ください。



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