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【7/16(木)まで締切延長。ただし定員になり次第受付終了。】G06外来種問題を正しく理解し教えるためのポイント

 子ども達は毎日のように学校や地域で外来性の生き物と接します。外来種の増加は生物多様性低下、生態系変質の主要因のひとつであるため、最近ではテレビなどのメディアでも、しばしば“悪い生き物”として取り上げられます。しかしなぜ外来種が問題なのかについて、踏み込んだ報道、解説は多くありません。外来種の問題を子ども達に正しく伝えるために、教師が知っておくべき事実、もっておくべき考え方は何なのでしょうか。
 本講座では、外来種関連の指導を行なう際のポイントを、具体的に紹介します。

申込み番号G06
場所4階中セミナー室
対象教員・専門
定員20名
受講料700円
申込締切7月16日(木)まで 申込締切日延長しました。ただし定員になり次第受付終了。
講師太田 英利
備考※野外観察は小雨決行

実施日時

開催日開催時間
令和2年7月28日(火)13:30~16:30

お申込は締め切らせて頂きました
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