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A18恐竜・生命史フィールド科学入門⑤ 植物化石から見るひょうごの自然の成り立ち

丹波竜の時代の植生はどのようなものだったのでしょうか。それからどのような変遷を経て現在の自然が成立したのかについて、兵庫県で発掘された白亜紀と新生代の植物化石をもとに概観します。

申込み番号A18
場所4階実習室
対象中学生~大人
定員30名
受講料700円(高校生以下:500円)
申込締切8月10日(金)まで 申込締切日延長しました。ただし定員になり次第締切。
講師半田久美子
備考このセミナーは、「恐竜・生命史フィールド科学入門(全6回)」シリーズの第五回「植物化石から見るひょうごの自然の成り立ち」です。6回シリーズの第五回に参加ご希望の方は、こちらからお申込みください。(※6回シリーズすべてにご参加希望の方は、「恐竜・生命史フィールド科学入門(全6回)」をお申込みください。)
●定員を超えた場合はA10にお申込の方を優先し、各講座をお申込みの方は抽選となります。

実施日時

開催日開催時間
平成30年8月12日(日)13:30~15:30第五回 植物化石から見るひょうごの自然の成り立ち

お申込は申込締切日で締め切らせて頂きました
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