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R09生物多様性に配慮した緑化事例地見学会 ~地域性種苗を用いた生物多様性と共生する「みどり」のつくりかた~

近年、生物多様性保全の観点から、利用する緑化植物への関心が高まっています。特に地域性種苗(植栽しようとする場所を含む地域に自然分布している種類で、かつ、植栽地からできるだけ近い自然に生える個体の種子から育てたもの)の利用が望ましいことが提案され、少しずつその事例地が増えてきています。
本見学会では公共・民間の緑地創出における環境配慮機能を高めることを目的に、地域性種苗緑化の保全上の意義や魅力、施工のプロセスなどを紹介するとともに、その事例地の見学する機会を提供いたします。

申込み番号R09
場所エスペック(株)神戸R&Dセンター
対象専門
定員抽選40名
受講料無料
申込締切10月11日(火) 定員に達したため締切りました。
講師橋本佳延
備考※定員は先着順で決定します。雨天決行新型コロナウイルス感染症の状況により定員を減らす場合があります。あらかじめご了承下さい。
※広く緑化に関わる行政担当者、企業担当者、緑化の設計・施工・管理などに関わる技術者・研究者を対象としています。お申し込み時に、備考欄に所属名を必ずご記入ください。
※会場は、エスペック(株)神戸R&Dセンター (〒651-1514 兵庫県神戸市北区鹿の子台南町5-2-5)です。
※地図は下記URLをご覧ください。
※ご来場の際は、可能な限り公共交通機関をご利用ください。

実施日時

開催日開催時間
令和4年10月18日(火)13:30~16:00

関連資料

資料名容量種類
見学会チラシ3.2 MPDF

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