共生のひろば

共生のひろばってなに?

  

共生のひろばとは、当館の地域研究員や連携活動グループをはじめ、様々な立場の方が地域の自然や環境、地域づくり等について研究発表する場です。世代を越え立場を越えて、相互に情報交換や交流を行うことで活動の輪をひろげることや、新たな活動のヒントを得る場となることを目的としています。毎年、2月11日(祝日)に開催されて、約300名の発表者による70を越える発表があります。小学生、時には幼児から大学生・大学院生、そしてシニアの方まで、どなたでも参加することができます。
これまでの発表の記録は、毎年、単行本「共生のひろば」の各号にまとめられています。 No.13NEW

 >>第13回共生のひろば(平成30年2月11日実施)当日の様子はこちら(ブログ) NEW
 >>第13回共生のひろば(平成30年2月11日実施)募集とプログラムはこちらからご覧ください
 
>>第12回共生のひろば(平成29年2月11日実施)当日の様子はこちら(ブログ)

共生のひろばおよび共生のひろば展の様子

多世代で多様なテーマに基づいた発表の様子をごらんください。発表の仕方もそれぞれユニークです。世代を越え立場を越えて、交流を行い、活動の幅を広げていくことができるのが最大の特徴です。聴衆として、発表者として、いずれの立場でもどうぞご参加ください。

■口頭発表のようす
  

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■ポスター発表のようす
  

  


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