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セミの声も聞かれるようになり、もうすぐ夏休みですね。

ひとはくでは7月18日から収蔵資料展「学んで魅せる標本展」を開催します。
の関連イベントとして、7月20日には「解剖の日」ワークショップを予定しています。

イカや野菜といった身近な材料を解剖しながら、生き物のからだの作りを学べるイベントです。
さまざまな専門分野の研究員が解剖の実演をしながら、わかりやすく解説します。
事前申込みは不要ですので、どうぞお気軽にお立ち寄りください。

○「解剖の日」ワークショップ
日時:平成27年7月20日(月・祝)11:00~16:00  終了しました。
場所:4F セミナー室(中セミナー室・実習室・実験セミナー室)
※プログラムによって時間が異なります。詳細はチラシをご確認ください

 プログラム(予定)
・中をのぞいてみよう 野菜と果実
・昆虫の解剖
・魚の中ってどうなってんの?
・イカの解剖
・鳥のからだの秘密と骨格標本づくり
・企画展解説ツアー

チラシはこちらから(pdf)
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(高木俊/自然・環境マネジメント研究部)
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